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自己学習

2026/6/18

自己学習

Webディレクター・PMとして業務を行うなかで、デザイン、開発、事業開発、AI活用など幅広い領域の知識が求められるため、継続的に学習を行っています。

単に知識を得ることを目的とするのではなく、実務で活用することを前提として学習を行い、業務改善やプロダクト開発、組織改善などへ活かしています。

プログラミングスクール(キャリアコース)受講

PMやディレクターとして業務を進めるなかで、エンジニアとのコミュニケーションや要件定義を行う機会が多くあります。

一方で、実装経験がない状態では技術的な制約や工数感を正しく理解することが難しく、意思決定の精度に限界があると感じていました。

その課題を解決するため、プログラミングスクールへ参加し、実際にコードを書きながら開発について学んでいます。オンラインのAIプログラミングスクール「SiiD」

学習期間

  • 2026年2月〜現在

学習で使用しているツール

  • Cursor / GitHub / Claude Code / ChatGPT

学習していること

  • Git / GitHub

  • HTML / CSS

  • JavaScript

  • PHP

  • Laravel

  • API連携

  • データベース基礎

  • チーム開発

  • 生成AIを活用した開発

なぜ学習しているのか?(目的)

  • エンジニアとのコミュニケーション精度を向上したかった

  • 要件定義や仕様策定の精度を向上したかった

  • 開発工数や技術的制約を理解したかった

  • PM・ディレクターとしてより良い意思決定ができる状態を作りたかった

  • AI時代に対応できる人材になりたかった

目的に向けてどう達成しようと考えたのか?

  • 実際にコードを書きながら学習することにした

  • GitやGitHubを利用した実践的な開発フローを学ぶことにした

  • Laravelを利用してWebアプリケーション開発を学ぶことにした

  • 生成AIを活用した開発方法を学ぶことにした

  • エンジニアと同じ視点で開発を理解できる状態を目指した

学習で重視しているポイント

  • 知識習得だけで終わらせないこと

  • 実務で活用できる内容を優先すること

  • 開発者視点を理解すること

  • 技術的な制約を理解したうえで意思決定できるようになること

  • 継続して学習すること

学習を通して得られていること

  • エンジニアとの認識齟齬が減った

  • 要件定義の精度が向上した

  • GitHubを利用した開発フローへの理解が深まった

  • AIを活用した開発プロセスへの理解が深まった

  • 工数見積もりや実装難易度の理解が向上した

WARP ENTRE 第6期-テクニカル起業家育成プログラム

生成AIを活用した事業開発・Webアプリケーション開発を学ぶテクニカルアントレプレナー育成プログラムへ参加しています。WARP ENTRE 第6期 ─ テクニカル起業家育成プログラム

参加期間

  • 2026年5月〜7月(参加中)

プロジェクトで使用したツール

  • Claude Code / GitHub / ChatGPT / 各種生成AIツール / 外部API

私が実施していること

  • 制作進行フロー改善

  • ビジネスモデル設計

  • デザインコンセプト設計

  • MVP設計

  • 市場分析

  • 競合分析

  • 要件定義

  • GitHubを利用した開発

  • API連携

  • Webアプリケーション開発

  • プレゼンテーション

なぜ参加したのか?(目的)

  • 事業開発とプロダクト開発の両方を学びたかった

  • 自らサービスを企画し形にできる力を身につけたかった

  • AIを活用した開発プロセスを学びたかった

  • 起業家視点で事業を考える力を身につけたかった

  • PM・ディレクターとしての視野を広げたかった

目的に向けてどう達成しようと考えたのか?

  • ビジネスモデルキャンバスを用いて事業設計を行った

  • MVPを定義しながらプロダクト企画を行った

  • GitHubや生成AIを活用しながら実際に開発を行った

  • API連携など実践的な開発を経験することにした

  • プレゼンテーションを通してアウトプットまで行うことにした

学習で重視しているポイント

  • 学んだ内容を実際に形にすること

  • AIを活用した開発フローを理解すること

  • 技術とビジネスを繋げて考えること

  • 小さく作りながら検証すること

  • 事業視点を持ちながらプロダクトを考えること

学習を通して得られていること

  • ビジネスモデル設計の考え方

  • MVP設計の考え方

  • AIを活用したプロダクト開発手法

  • API活用方法

  • 事業開発と開発を横断して考える視点

  • アイデアを形にするプロセス

日々の情報収集・インプット

変化の早い業界に対応するため、デザイン・開発・組織改善・AI領域を中心に日々情報収集を行っています。

実施していること

  • Xでデザイン/開発/組織改善/AI領域関連アカウントをフォロー

  • YouTubeでデザイン/開発/組織改善/AI領域関連動画を視聴

  • 平日の業務前と業務後/休日に情報収集

なぜ継続しているのか?(目的)

  • 業界の変化に対応したかった

  • 新しい考え方や事例を取り入れたかった

  • AIや開発領域の変化をキャッチアップしたかった

  • 日々の業務改善へ活用したかった

  • 提案や意思決定の質を向上したかった

目的に向けてどう達成しようと考えたのか?

  • 毎日継続して情報収集する習慣を作った

  • ビジネス/デザイン/開発/組織改善/AIの複数領域を横断して学ぶことにした

  • インプットした情報を業務へ取り入れることにした

  • 実際に試しながら有効な手法を検証することにした

  • 業務改善やプロダクト開発へ反映することにした

情報収集で重視しているポイント

  • 実務で活用できる内容を優先すること

  • トレンドだけでなく本質的な考え方を学ぶこと

  • 特定領域だけでなく横断的に学ぶこと

  • インプットだけで終わらせないこと

  • 学んだ内容を実践すること

業務への活用

  • AIを活用した業務効率化

  • 営業活動の仕組み化

  • プロダクト開発

  • 組織改善施策

  • 要件定義改善

  • デザイン品質向上

  • プロジェクトマネジメント改善

学習を通して得られたこと

  • 新しい技術や手法への適応力が向上した

  • 提案の質が向上し、受注率が上がった

  • 業務改善の引き出しが増えたため、スピード感を持って改善に取り組めている

  • 事業・デザイン・開発を横断して考える視点が身についた

  • 継続的に学び続ける習慣が定着した

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